東京大学大学院 新領域創成科学研究科 環境学研究系 自然環境学専攻




刊行物

Oguchi, T. and Oguchi, C. T. (2010) Mt. Fuji – A beautiful symmetric stratovolcano. Migon, P. (Ed.) Geomorphological Landscapes of the World. Springer Verlag, 303-309.

佐藤克文 (2010) 特集「バイオロギングサイエンス—観察できない動物の行動を観る科学」,生物の科学遺伝,64, 1-59.

小口 高・村山祐司編(2009)「シンフォニカ研究叢書No.17 人口・居住と自然-GISによる分析-」,(財)統計情報研究開発センター ,138頁.

小口 高(2009) 河川-日本の特色を中心に-.「デジタルブック最新第四紀学」,日本第四紀学会(編),pp. 28-30.

日本バイオロギング研究会編 (2009) 「動物達の不思議に迫るバイオロギング」,京都通信社,223頁.

白木原国雄 (2009) 海から見た生命.「海と生命」塚本勝巳(編),東海大学出版会,470-485.

川幡穂高 (2008) 「海洋地球環境学−生物地球化学循環から読む」東京大学出版会,280頁. ISBN978-4-13-060752-0

佐藤克文 (2007) 「ペンギンもクジラも秒速2メートルで泳ぐ−ハイテク海洋動物学への招待」,光文社新書,299頁.

Kawahata, H. (2006) Global Climate Change and Response of Carbon cycle in the  Equatorial Pacific and Indian Oceans and Adjacent Landmasses, Elsevier Oceanography Series Vol. 73, Elsevier (Amsterdam), in press. (Kawahata, H. and Awaya, Y., ed.) ISBN:0-444-52948-9

白木原国雄 (2006) 身近な海に暮らすスナメリの未来は明るいか?「海の環境100の危機」東京大学海洋研究所(編),東京書籍,50-51.

福田健二 (2006) 「最新・樹木医の手引き(改訂3版)」(財)日本緑化センター(編),560頁.

白木原国雄 (2005) 鯨類の個体数調査と保全. 「海洋生命系のダイナミクス4.海の生物資源-生命は海でどう変動しているか-」渡邊良朗(編),東海大学出版会,393-412.

福田健二 (2005) 「自然環境の評価と育成」大森博雄・大沢雅彦ほか(編著),東大出版会,272頁.

Kawahata, H. (2004) Global environmental change in the ocean and on land. TERRAPUB, Tokyo, pp. 490 (Shiyomi, M., Kawahata, H., Koizumi, H., Tsuda, A. and Awaya, Y. ed.) ISBN: 4-88704-133-0

福田健二(2004)「森林保護学」鈴木和夫(編),朝倉書店,299頁.